カムチャッカの若者が きりんの夢を見ている時 メキシコの娘は 朝もやの中でバスを待っている ニューヨークの少女がほほえみながら 寝返りをうつとき ローマの少年は頬を染め シーツの海の中で 絶え間なく突き上げられる快楽に 溺れ 喘ぎ 息を切らし恍惚する #途中から唐突に腐る
— わか/しろろ (@waka_) March 2, 2012
ビールの炭酸が苦手って人は知り合いに「ギネスかエールの美味い店に連れて行って欲しい」と言って見よう。ビールの苦味、あるいは炭酸と苦味の両方が苦手な人は「美味しいヴァイツェンというのを飲んでみたい」と言って見よう。上手くすると君はビールの違う側面が見られる
— ショコラ@C88一日目(金)東シ84b (@chocolat_shop) March 2, 2012
漫画家ネーム勉強会詳細レポート♪(修正増量版!長いよ…):お待たせいたしました(´▽`) 漫画制作に興味ある方にしかこの記事 楽しくないかもしれませんが すみません♪ ネーム会とはネ…http://t.co/2ylRd4wy #yaplog
— 樋口橘@アンマゴ1巻2巻6/19同時発売 (@kobutar) March 2, 2012
お母さん「オーディエンス沸かせたから早くフロア入っちゃいなさい!!」
— 中野梓でない。 (@gozisaruo) March 2, 2012
【まとめ】心を開かないものはまた相手にも開かれず、相手をジャッジするものはまた相手にジャッジされている。そして受け入れてもらった経験の少ないものは、本当の事を言えば自分は認められないという恐れを抱いている。伝わる言葉は、自分への説明、他人への証明をやめる事で始まると、僕は思う。
— 為末 大 (@daijapan) March 1, 2012
アメーバピグで小学生と会話するのが最近の趣味なんですが、ある小学生の「彼氏いる」という発言におっさんどもが「小6の分際で!?」「未だにいない俺は何なんだ畜生」「荒れてる。日本が荒れている」「俺が小6の時はザリガニをすりつぶしてたら一日が終わってた」と錯乱していてほっこりしました。
— ダ・ヴィンチ・恐山(品田遊) (@d_v_osorezan) March 2, 2012
【null同様に存在しないアカウント】 @home、@activity、@login、@logout、@TOS 【いつタイくんと同じシステム】 @guchicomeon、@fujo4、@3zaru 【代理垢】@null_dairi
— いつものタイムライン (@itsumonoTL) March 1, 2012
100%勇気~♪
— からし (@karashichan) March 2, 2012
人はもう一人の自分に説明しようとする。僕はこういう理由で価値がある。こう考えるから傷ついていない。こんな事平気だって知っている。本当は感じている事をそのまま受け取ると辛すぎるからそう考えようとしているのだけれど、ずっと説明をし続けていると自分でも本当の気持ちがわからなくなる。
— 為末 大 (@daijapan) March 1, 2012
白状と言っても、そもそも本当の気持ちに気付く事自体が相当難しい。人は人生の過程で自分を決定的に傷つけないような説明を作り上げていて、その強固な鎧が邪魔をして本当の自分にはなかなか辿り着けない。そもそも痛すぎてそれを隠しているから、真っすぐ見ようとするとかなり苦しい。
— 為末 大 (@daijapan) March 1, 2012
言葉を発するというのは少なからず寂しいからやっているのだけれど、本当に自分の気持ちに気付いていないと、話せば話すほど伝わらず、寂しさが増す。それを頭の問題だと思うと、一生懸命考えて自分に説明、相手を説得する事に意識がいき、余計に相手に伝わらなくなる
— 為末 大 (@daijapan) March 1, 2012
2011年についったで紹介した記事の中でも、特に役に立った、おもしろかったやつをまとめました。三日坊主の治し方、サイトデザインやプログラミングが学べる、効率的な勉強方法、windowsの起動を速くする方法などなど http://t.co/nO1uiiI0
— F太 (@fta7) March 2, 2012