




「うんとこしょどっこいしょ」
— 大盛半チャーハン (@Big_Half_F_Rice) June 26, 2013
それでもカブは抜けません。
「ジジイ、なんてテクで走りやがる!」
お爺さんのカブの空冷式4ストローク単気筒エンジンは唸りを上げ、原付とは思えない速度で夜の首都高を駆け抜けます。それは後に走り屋達に語り継がれる伝説のほんの幕開けに過ぎませんでした。
via twitcle plus




時間差:298日+16:07:02「うんとこしょどっこいしょ」
— おしげ (@shigekoro) April 21, 2014
それでもカブは抜けません。
「ジジイ、なんてテクで走りやがる!」
お爺さんのカブの空冷式4ストローク単気筒エンジンは唸りを上げ、原付とは思えない速度で夜の首都高を駆け抜けます。それは後に走り屋達に語り継がれる伝説のほんの幕開けに過ぎませんでした