たいやきくんはその日初めて焼かれた筈なのに「毎日毎日僕らは鉄板の上で焼かれて嫌になっちゃうよ」と歌っている。つまり、鉄板の上のたいやき達は情報を同期していて個が全であり全が個なのだ。そのネットワークから逸脱して海へ逃げ込んだ個体がこの歌の主人公、たいやきくんである。— うむがやすし (@UMUGA_YASUSI) April 18, 2015
たいやきくんはその日初めて焼かれた筈なのに「毎日毎日僕らは鉄板の上で焼かれて嫌になっちゃうよ」と歌っている。つまり、鉄板の上のたいやき達は情報を同期していて個が全であり全が個なのだ。そのネットワークから逸脱して海へ逃げ込んだ個体がこの歌の主人公、たいやきくんである。
via Twitter for Android Tablets
via twittbot.net